ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    タグ:景品表示法違反

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    (出典 KADOKAWAグループ)

    エクスコムグローバル (イモトのWiFiからのリダイレクト)
    企業である。旧社名はインターコミュニケーションズ。 2008年に業界初モバイルWi-Fiルーター端末レンタルサービスを開始し、定額制導入を行うなど通信事業を営む。イモトアヤコをキャラクターにして「イモトのWifi」として広める。…
    26キロバイト (3,261 語) - 2023年12月1日 (金) 01:39


    「満足度No1」は客観的ではない…イモトのwifiと飯田グループHDに消費者庁が景品表示法違反で措置命令
    …消費者庁は1日、「イモトのwifi」で知られるエクスコムグローバル株式会社が、旅行ガイドブックや自社のホームページに「顧客対応満足度 No.1」と表…
    (出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))

    「No.1」に客観的調査なし 飯田グループなどに再発防止措置命令
     「顧客満足度No.1」などと宣伝した表示が客観的な調査に基づいておらず、景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、消費者庁は1日、戸建て分譲大手の飯田グル…
    (出典:毎日新聞)

    「イモトのWiFi」の「海外旅行者が選ぶナンバーワン」広告、根拠ないと消費者庁が措置命令
     消費者庁は1日、根拠がないのに「お客様満足度No.1」などと宣伝したことが景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、通信機器レンタル会社「エクスコムグローバ…
    (出典:読売新聞オンライン)


    ブログ管理人より

     誇大広告のような感じだな。健康食品や保険会社なんかに多そう。消費者を騙してまでしないと業績を上げられない社会なんだろうな。全て政治が原因だな。つまり、投票棄権する有権者が戦犯だな。

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    (出典 スシロー、マグロ偽装疑惑を否定「担当者が誤った情報を伝えてしまった ...)


    ブログ管理人より

     自分はこだわりがないので、マグロを食べられるだけで満足ですが、さすがに広告で謳っていたにもかかわらず、商品に実際のメバチマグロが使われていなければ問題だろう。魚は釣っても構わないが、デマで客を釣ってはダメだろ。

     そもそもこだわりがあれば回転寿司ではなく、回らないところに食いに行けばいいだけだと思うけどな。


    1 神 ★ :[ここ壊れてます] .net
    スシローの悪質な「マグロ偽装」疑惑 DNA調査を行うと「喧伝されているのとは違うマグロが」
    2022/8/31(水) 5:56 配信 デイリー新潮

     回転ずし大手「スシロー」がピンチを迎えている。6月に消費者庁が景品表示法違反(おとり広告)で再発防止を求める措置命令を出した影響で客足が遠のき、業績予想を下方修正したのだ。そんな中、今度は看板メニューである「マグロ」の偽装疑惑が発覚した。

     スシローは昨年、キャンペーン中のウニやカニが品切れとなり、提供を取りやめていたのにテレビCMなどを継続。それが「おとり広告」にあたるとして消費者庁は6月9日、スシローに措置命令を出した。消費者への“裏切り行為”が満天下にさらされたわけだから客足が遠のくのは当たり前の流れだが、同社が猛省しているかは怪しいと言わざるを得ない。何しろ、措置命令後に放送されたテレビ番組でも、客を“だまして”いたのだから――。

     6月28日に放送されたフジテレビ系の「所JAPAN2時間SP」と、7月26日に放送されたテレビ東京系の「うちむら見える化テレビ」。所ジョージと内村光良がそれぞれ司会を務め、いずれもスシローの「人気の秘訣(ひけつ)」を探る、といった内容の両番組には共通点が。どちらも、一般的な回転ずしではキハダマグロを使用している所が多い中、スシローは味が濃厚なメバチマグロのみを使用していることを強調していたのだ。

    DNA調査を行ったところ…

    「メバチマグロのほうが希少性が若干高く、味が少し濃厚だとされているので、キハダマグロと比べて、仕入れ値が約1.2倍高くなっています。スシローは、メバチマグロとキハダマグロの両方を使っているという認識だったので、番組を見て疑問に思いました」

     回転ずし業界に詳しい関係者はそう語る。

    「また、店舗で鉄火巻を食べてみたら味が薄いように感じました。そこでスシローにメールで問い合わせたところ、鉄火巻にはメバチマグロが使用されている、と答えてきました」


     納得のいかないこの関係者は、関西地方の5店舗の持ち帰り品で握りずしに使われているマグロと鉄火巻に使われているマグロを、専門業者に依頼してDNA調査をした。その結果、

    「ある1店舗で使われている鉄火巻のマグロがキハダマグロだと判明したのです。DNAの同一性が100%となっているので間違いありません」(同)

    「産地偽装とは比較にならないほど悪質」
     スシローの運営会社に問い合わせたところ、「握りずし」のマグロは間違いなくメバチマグロだが、

    「『鉄火巻』に使用しているマグロの魚種につきましては、社内確認の結果、70%がキハダマグロ、30%がメバチマグロを使用していることが判明しました」

    続きはソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/811d4de789fc7f079c87116f51ef36ad240abd72

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