いのちの党の木村英子参議院議員が離党届を提出、「現体制で活動に限界」と表明
最終更新: 10月10日
いのちの党(旧れいわ新選組)の木村英子参議院議員が党の現体制で本来の活動を続ける限界を感じ離党届を提出した。党側は離党により政党交付金が得られなくなりスタッフ維持が難しくなるとして慰留した。木村氏は障害者運動を続ける意向を示している。
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【お知らせ】木村英子より、いつも支えてくださるみなさまへ 本日10月9日、私木村英子は7年間の幕を閉じた旧れいわ新選組、現いのちの党へ離党届を提出いたしました。 今まで支援してくださった皆様へ感謝を伝えるとともに、今後も、しょうがいしゃが暮らしやすい街は誰もが生きやすい社会を実現するために活動してまいります。 離党の理由についてはHPに掲載しております。 ➡https://t.co/kxKSwVKaeg
— 木村英子 参議院議員 (@eikokimura) October 9, 2026
Xでは「議席を返して」が多かった。いのちの党はこれからどうなるんだろうな。真実を知ってしまえば、他の政党なんて選べないからな。
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