ブログ管理人より

 まさか厚労省がデータ改ざんしてワクチン効果を水増ししていようとは!国民は怒らないと。ワクチン接種しているのに未接種扱いしてまで騙す気満々ですね。ほんと信用できない。次回以降のワクチン接種は見送るべき。

 接種して死んだ人もおそらく未接種扱いされているんだろうなあ、きっと。厚労省、許せん!「接種不明」でいいものを、どうして「未接種」にする必要がある?これもきっとプロパガンダの部類なのだろう。


1 Ikh ★ :2022/05/28(土) 14:37:01.52

厚生労働省は10万人あたりの新規陽性者数を「新型コロナワクチンを打ったか打っていないか」で分けて公表していますが、その中でワクチンを打っている人の一部が“未接種者扱い”になっていたことがわかりました。

【写真を見る】新型コロナワクチン打っても“未接種扱い”にしていた…厚労省「理由は不明だが意図的なものではない」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/gallery/55384?image=2&station=cbc

専門家の指摘を受けた厚労省は、突如データを修正。その結果、ワクチンを打っていない人の新規陽性者数が大幅に激減しました。この「結果」が示すこととは・・・?

「あるデータ」の扱いがおかしいと…
名古屋大学の小島勢二名誉教授は、新型コロナワクチンに関する「あるデータ」の扱いがおかしいと、厚労省に指摘しました。

(名古屋大学・小島勢二名誉教授)
「海外の報告を見ると、オミクロン株にはワクチンの予防効果がかなり減ってしまったという話が1月の時点であった。ところが厚労省が出しているデータを見ると、(予防効果が)すごくいいんですね。海外は(予防効果が)20%になったというのに、日本では最初の治験のデータと同じで、まだ90%あった。これはおかしいな、日本人は特別かなと」


ワクチンを接種した方が感染しにくい?
厚生労働省は、10万人あたりの新規陽性者数を「ワクチンを打ったか、打たないか」で分けて公表しています。
打っていない人を赤、2回打った人を青でグラフにすると、打っていない人の方が新規陽性者数が多いという結果に。
このグラフからは、「ワクチンを打った方が感染しにくい」と読み取れますが・・・、

2022年1月以降主流になったオミクロン株では、「ワクチンの感染予防効果が低い」という報告が世界中で増えていました。
ところが、厚労省の数値では、4月に入ってもワクチンを接種した方が感染しにくいことになっています。


Yahoo!Japanニュース/CBCテレビ 5/27(金) 23:28配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/302956e09ab38e2d48292a38a03cbbacf24b7340


続きはこちら