東芝の迎撃ドローン開発記事にXで批判の声相次ぐ
最終更新: 8月19日
現代ビジネスの記事は、小泉進次郎防衛大臣の後押しで東芝がプロドローンと連携し、迎撃ドローンの国産化を進める動きを「完全復活」の兆しとして紹介した。これに対しXでは「マトモじゃない」「人◯しで復活なんていらん」といった厳しい批判が目立ち、ボイコット呼びかけも。背景に2026年版防衛白書があり、AIやドローンの重要性を強調する一方、防衛力強化への懸念が交錯している。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
東芝が「軍事ドローン」生産で”完全復活”の兆し…!小泉進次郎が後押しした、スタートアップ企業との「新たな防衛戦略」とは(増田 剛) | 現代ビジネス
— 但馬問屋 (@wanpakuten) August 18, 2026
民間企業の東芝が殺傷兵器の開発に乗り出して「復活した」という記事。それを手放しで称賛するのは、マトモじゃない。 https://t.co/b8nUoTnvpg
確実に戦争が近付いていると感じるのは自分だけではないはずだ
いつまで政治に無関心でいるつもり?大事な家族、ペットも戦争で道連れだよ?
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