ついっちゃが

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    タグ:松井一郎

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    ブログ管理人より

     国会議員だけでなく、その秘書にも対象を広げて調査していただきたい。調査した結果、該当した議員は除名くらいの重い処分をしなきゃ意味ないだろう。


    1 みの ★ :2022/07/21(木) 17:50:20.52ID:TQ7FunlN9
     日本維新の会の松井一郎代表は21日、所属国会議員について、宗教団体「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」との関係の有無を調査する意向を明らかにした。

    …続きはソースで。
    https://mainichi.jp/articles/20220721/k00/00m/010/194000c
    2022年7月21日 16時40分

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    水道橋博士、参院選当選したら「反松井一郎法」作る…名誉棄損訴訟被告で出廷
    …名誉を毀損されたとして、タレントの水道橋博士(59)に対して550万円の損害賠償を請求した民事訴訟の第1回口頭弁論が30日、大阪地裁で開かれ、被告の博士が出廷した。
    (出典:スポーツ報知)


    スラップ(英: SLAPP、strategic lawsuit against public participation)とは、訴訟の形態の一つであり、特に金銭さえあれば裁判が容易に起こせる民事訴訟において、誹謗中傷を除いた公共の利益に関わる反社会的言動・行為への真実性又は真実相当性のある批判・発信
    36キロバイト (4,802 語) - 2022年5月21日 (土) 13:00


    ブログ管理人より

     このスラップ(言論弾圧)裁判は水道橋博士さん本人だけの問題ではない。個人にも矛先を向けられる可能性があることを知ろう。必ず参院選当選して、反スラップ訴訟法(反松井一郎法)を作り、維新の言論弾圧にピリオドを打とう。表現の自由を守るためにも。

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    スラップ(英: SLAPP、strategic lawsuit against public participation)とは、訴訟の形態の一つであり、特に民事訴訟において「公的に声を上げたために起こされる」加罰的・報復的訴訟を指す言葉である。口封じ訴訟、威圧訴訟、批判的言論威嚇目的訴訟などとも訳される。
    23キロバイト (2,475 語) - 2022年3月23日 (水) 11:56


    ブログ管理人より

     自分もツイッターで水道橋博士垢のツイートを見ましたが、訴状の書類が入ったすごい分厚い封筒を公開していましたね。ほんとに松井市長は何を考えているんだか。維新という白アリを絶滅させるしかないだろう。

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    非核三原則(ひかくさんげんそく)とは、核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」の三原則を指すもの。1967年(昭和42年)12月に佐藤栄作首相によって表明された核兵器を「もたない、つくらない、もちこまない」という三つの原則からなり、3項目の表現は「持ち込まさず」「持ち込ませず」の2通りがある。19
    35キロバイト (5,506 語) - 2022年2月28日 (月) 14:52


    ブログ管理人より

     炎上しそうな案件ですね。松井代表は日本は核を持つべきと考えているようだ。非核三原則、つまり核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」は昭和の古い価値観だと。やっぱり維新は自民党よりも脅威だわ。

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    ブログ管理人より

     大阪は人口あたりの感染者数が全国で断トツに多い。しかし、関西のメディアはこの真実をテレビで流さないだけか、吉村や松井を崇めている。維新は自民よりもやばい集団だ。そう「反社」だ。洗脳されている人は目を覚ましてほしい。そのためにも日頃から政治に関心を持つことが重要だ。


    1 スペル魔 ★ :2022/02/17(木) 17:27:44.29

    【松井一郎 維新伝心】元首相5人のEU書簡問題、国会で非難決議を オミクロンの特性に合わせた対策早急に ウクライナ問題で防衛力や抑止力の重要性を再認識
    2022/2/17 15:30
    https://www.zakzak.co.jp/article/20220217-5M4O2ACZ2VMCLD2J5EAM4RBJRA/?outputType=amp

    大阪府は14日、新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言の発令要請をいったん見送ることに決めた。新規感染者数は昨年12月中旬から増加が続いていたが、直近1週間は前週比でわずかに減った。世界各国のデータを見ても、新たな変異株「オミクロン株」は減り始めると早い。

    重症病床の使用率は40%をわずかに超えたが、「蔓延(まんえん)防止等重点措置」を継続して、少し状況を見極めるようだ。

    現状でいうと、大阪の中重症者の8割は70歳以上で、20歳から60歳までのいわゆる現役世代の多くは軽症か無症状である。2年以上続くコロナ禍で経済を何度も止めてきたため、生活が苦しくなっている人は多い。これを放置することはできない。

    政府と専門家は、オミクロン株の特性に合わせて、感染症法上の「2類相当」から季節性インフルエンザと同じ「5類」にするなど、早急に結論を出してほしい。いつまでも「検討する」では、国民生活は壊れる。


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