ついっちゃが

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    タグ:玉川徹

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    【プライベート視察】玉川徹氏「(森田知事の)手が震えていたことがすべて」


    玉川徹氏、森田健作知事の「プライベート視察」発言に「私的なことで知事の仕事を放棄していた…手が震えていたことがすべて」 玉川徹氏、森田健作知事の「プライベート視察」発言に「私的なことで知事の仕事を放棄していた…手が震えていたことがすべて」
    …えた」と強調した。 今回の問題についてコメンテーターで同局の玉川徹氏は「プライベート視察って初めて僕も言葉として聞きましたけど、視察ということをどうも…
    (出典:社会(スポーツ報知))


    玉川 (たまかわ とおる、1963年 - )は、テレビ朝日報道局の局員で、『羽鳥慎一モーニングショー』のレギュラーコメンテーター。かつては、後述する前身番組でリポーターやディレクターを務めていた。 宮城県の出身で、京都大学農学部農業工学科から京都大学大学院農学研究科修士課程へ進学。高校時代まではバ
    11キロバイト (1,278 語) - 2019年10月19日 (土) 14:07



    (出典 snjpn.net)


    忙しい人のために要約すると

    ▲8日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で千葉県の森田健作知事が9月9日に千葉県に上陸した台風15号で県の災害対策本部が設置された翌10日に同県芝山町の「別荘」を公用車で訪れていた疑惑があるとの週刊文春の報道について会見で釈明したことを特集した。
    ▲番組では会見の映像を放送したが玉川氏は「真実は態度に表れていますって、別に何を言ったって。コップ持つ時に手が震えていたでしょ。口がずっと渇いていたでしょ。そういうことです。すべては」と印象を述べていた。


    ブログ管理人より

    ネットでたまに見ますが、玉川さんって歯に衣着せぬ物言いをされますが、鋭い洞察力でいつも驚かされます。今後も圧力に屈することなく、自身の見解を正直に述べてほしいですね。

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    玉川徹氏 暴走発言の真意「おためごかし」じゃつまらない|注目の人 直撃インタビュー - 日刊ゲンダイ
    朝のワイドショー戦争で、テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」は3年連続視聴率1位。そんな人気番組で際立つのがこの人、玉川徹さんの歯に衣着せぬ発言だ。
    (出典:日刊ゲンダイ)


    玉川 (たまかわ とおる、1963年 - )は、テレビ朝日報道局コメンテーター室コメンテーター。元リポーター・ディレクター。 宮城県出身。1982年3月、仙台第二高校、1987年3月、京都大学農学部農業工学科卒業。1989年、同大学大学院農学研究科修士課程を修了後、テレビ朝日に入社。報道局主任とし
    3キロバイト (236 語) - 2019年3月31日 (日) 02:19



    (出典 netacheck.com)

    ブログ管理人より

    どのテレビ局も安倍政権を忖度して偏った報道がされているように思えますが、玉川徹氏の番組は視聴者を代弁するような形となっているので、視聴率が高めになっているようです。

    裏を返せば視聴者の心に響く番組作りをすれば視聴者も好んで視聴すると思っていいのではと思います。

    一部の政治家の圧力がテレビ局にかかっているのか、その辺の詳細は分かりませんが、今のままだとこれからのテレビによる伝達手段が衰退してゆくのは目に見えています。


    1 ストラト ★ :2019/04/15(月) 11:24:16.23 ID:wWn1Ej1x9.net

    朝のワイドショー戦争で、テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」は3年連続視聴率1位。そんな人気番組で際立つのがこの人、玉川徹さんの歯に衣着せぬ発言だ。時にSNSで炎上も招くが、本人は気にする様子ナシ。視聴者もまさかテレ朝の社員だとは思っていないのでは。空気を読まない直言の原動力はどこにあるのか。

    ■ネトウヨは大事なお客さま

    ――はっきりモノを言うのでSNSなどで炎上したりしています。

    SNSは見ないようにしています。でも周囲に教えてくれる人が何人かいて。ただ、うちの番組を一番熱心に見ているのはネトウヨだと思うんです。番組を見ながらSNSに書き込んでいるわけで、一生懸命見てくれている。大事なお客さまですよ。

    ――番組での自分の立ち位置を意識していますか?

     新番組がスタートするにあたって羽鳥さんに「僕が悪役をやるので、羽鳥さんは善玉に徹して下さい」と言い、羽鳥さんも「それで行きましょう」と。僕はコメンテーターだけど、本質はディレクターなんです。今は僕らの番組が視聴率1位ですけど、以前は「とくダネ!」(フジテレビ系)が絶対的王者で、MCの小倉智昭さんはひとりで悪役と善玉をやっていた。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)の宮根誠司さんも似たようなキャラクター。だったら、悪役と善玉を分けたらどうなのかなと以前から思っていたんです。

    ――じゃあ悪玉は演出なんですか?

    違う違う。自分の中にないものは無理ですから。自分の中の要素を強調して膨らませている感じです。最近は結構、素でやっています。ちょっと暴走気味で、時々反省しています。

    ――テレビ局の社員という立場なのに、暴走できるのは驚きです。

    会社はいいとは思ってはいないと思いますよ。でも視聴者の立場に立てば、社員だからって遠慮して当たり障りのないコメントで面白いですか? 僕ら出演者の間で「おためごかし」と言っているんですが、それじゃあつまらない。元号だって、他の番組では皆「素晴らしい」って言っていたけど、「本気か?」と思うわけですよ。どこか忖度して、褒めざるを得ないような雰囲気だからでしょう。

    ――テレビ番組も含め社会に同調圧力が蔓延している気がしますがどう思いますか?

    同調圧力は日本の特色でしょう。僕は子供の頃から「協調性がない」と通信簿に書かれてね。会社に入ってからも、同じように通信簿みたいなものに「協調性がない」と書かれてガッカリした覚えがあるんですよ。協調性がないのは日本ではダメな資質で、空気を読まなかったり、同調圧力に染まらなかったら不利益になる。でも協調性がないから自由にいろいろできたりする。僕みたいな人間がテレビに出てしゃべったりして会社側が嫌々ながらも良しとしているのだから、同調圧力はだんだん弱まってきているんじゃないですか。

    ――弱まってますか。

    これからAIなどがどんどん出てくる時代になる。産業革命くらいのインパクトがあるから、今までの生活や常識が通用しなくなると思う。同調圧力とか言っている場合じゃない。想像もつかないような社会になると思うんですよ。

    (全文はコチラ)
    http://news.livedoor.com/article/detail/16318269/

    玉川徹氏

    (出典 image.news.livedoor.com)


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