ついっちゃが

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    タグ:竹中平蔵

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    本帝国が立案したこともあった。戦後は世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧・世界基督教統一神霊協会〈統一教会〉)系グループ事業の「日韓トンネル研究会」(NPO法人)日韓海底トンネル推進議員連盟が、同トンネル構想の推進をしていた。そのほか日本の建設会社の大林組が「ユーラシア・ドライブウェイ構想」の一環と
    22キロバイト (3,199 語) - 2022年7月12日 (火) 05:38
    ブログ管理人より

     日韓トンネルをウィキペディアで調べてみたら統一教会案件だとすぐに分かる。今まで知らなかったことがどんどん明らかにされている感じだ。自民党は存続できないんじゃない?メディアが内閣支持率を高めたところでどうにもならない気がする。


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    ブログ管理人より

     日本の雇用を壊した竹中平蔵氏。まさかとは思うが、この人も統一教会と関係があったのだろうか。中抜きで絡んでそうだけど、事実関係がいずれ明らかになるだろう。

     日韓トンネルの工事は国際ハイウェイ財団が35年前に開始。国際ハイウェイ財団は韓国で創立された統一教会の関連団体。これに竹中平蔵氏が絡んでいるとしたらどうだろう。統一教会と自民党の癒着が大きく取り上げられていることにも関係するのかな?


    1 Stargazer ★ :2022/07/19(火) 17:17:19.50ID:tA5oe1Ku9
    https://jp.reuters.com/article/8-idJPL4N2Z01LH

    [東京 19日 ロイター] - パソナグループは19日、取締役会長の竹中平蔵氏が取締役を退任すると発表した。8月19日開催の定時株主総会・取締役会を経て正式に決定する。

    同社の広報担当者によると、本人から退任の申し出があった。今後、経営に直接関与はしないという。

    竹中氏は小泉純一郎内閣時に経済財政政策担当相に就任。金融担当相、郵政民営化担当相、総務相などを歴任した。2009年8月からパソナグループ取締役会長を務めていた。

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    竹中 平蔵(たけなか へいぞう、1951年〈昭和26年〉3月3日 - )は、日本の実業家、政治家、経済学者。東洋大学 グローバル・イノベーション学研究センター客員研究員。慶應義塾大学名誉教授。専門は経済政策。 世界経済フォーラム理事、パソナグループ取締役会長、オリックス社外取締役、SBIホールディ
    104キロバイト (14,007 語) - 2021年11月24日 (水) 07:04


    忙しい人のために要約すると

    (※途中省略)
    ――非正規雇用に関連して、「弱者切り捨て論者」と見られがちです。
     それは単なる誤解ですよ。働き方、雇い方は本来自由でないといけない。製造業の大企業なら、今までのような
    終身雇用・年功序列で、技術をオン・ザ・ジョブ・トレーニングで伝えていくのも悪いやり方ではない。雇用も安定しますし。
     しかし、今製造業が占める割合は20%弱で、それ以外では多様な雇い方、多様な働き方ができたほうがいい。終身雇用・年功序列前提でない制度にしていかなければならないわけです。派遣で働いている人にアンケートを取ると、派遣がいいからこれで働いていると答える人も多い。これは多様な働き方・多様な雇い方を可能にしている。
     ただし、多様な働き方をするうえで不平等があってはならない。残念ながら現在は、正規・非正規の間の「同一労働同一賃金」がまったく実現されていない。ここが大きな問題です。
    今の構造はある意味単純で、正規社員が非正規社員を搾取している。生産性に合わせて賃金が支払われなくてはならないのに、自分の生産性より高い賃金をもらっている正規と、自分の生産性より低い賃金しかもらえない非正規の二重構造になっている。
    (出典元:東洋経済オンライン



    ブログ管理人より


     非正規を4割近くまで増やしたのが竹中平蔵だ。いい加減政治の世界から身を引いてほしい。彼が提案するベーシックインカムは社会保障や年金システムなどを廃止した上で配るものでとても危険だ。

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    竹中 平蔵(たけなか へいぞう、1951年3月3日 - )は、日本の実業家、政治活動家、経済学者。 パソナグループ取締役会長、オリックス社外取締役、SBIホールディングス社外取締役、森ビルアカデミーヒルズ理事長、日本経済研究センター研究顧問、外為どっとコム総合研究所主席研究理事、特定非営利活動法人
    83キロバイト (10,976 語) - 2020年11月17日 (火) 12:04



    (出典 www.mag2.com)


    忙しい人のために要約すると

     竹中平蔵氏に囁かれているのは、住民税の脱税疑惑だけではないようです。今回、竹中氏が会長を務める人材派遣会社「パソナ」に政府の助成金が流れる仕組みを解説するのは、元国税調査官で作家の大村大次郎さん。大村さんは自身のメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』で、閣僚時代に利益相反の図式を作った竹中氏の政治家としての資質を問うとともに、批判に対して責任逃れをはかる人格に疑問を呈しています。
    (出典元:まぐまぐニュース!)



    ブログ管理人より

     パソナに政府の助成金が流れているだと?流すんなら生活困窮者らに最優先でカネを配れよ(怒)

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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    忙しい人のために要約すると

     菅政権の「新自由主義政策」のブレーンとされるのが、人材派遣大手パソナグループ会長の竹中平蔵氏である。だが、菅氏と竹中氏の関係は、通常の政治家とブレーンの関係とは趣が異なる。竹中氏が総務大臣時代、菅氏は副大臣として仕える身。つまり、主従関係が逆だったのだ。ノンフィクション作家の森功氏がレポートする。(文中敬称略)
    (出典元:NEWSポストセブン)



    ブログ管理人より


     竹中平蔵がこの世から消えない限り、この国はグローバル企業に食われてしまいそうです。そのためにも政治に関心を持つことが大事だ。

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