1980年比GDP成長、日本だけ低迷が鮮明に
最終更新: 9月6日
OECD資料に基づくグラフが示すように、日本の実質GDP成長率は先進国の中で相対的に低く、失われた30年で大きな差がついた。投稿では消費税増税や中抜き構造を批判し、自民党が政権を維持する理由に野党の弱さを挙げる声が目立つ。高市内閣の積極財政方針も、国民還元不足との不満が分かれる中、政治のあり方を問い直す議論が広がっている。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
日本以外の全ての国が
— ぽっぴんここ🇯🇵 (@PoppinCoco3) September 5, 2026
経済成長してるじゃねぇか‼️
政治がおかしいからだろ‼️‼️
って思う人✋
▼青🟦が日本 pic.twitter.com/XEe1Usp83m
コストプッシュで物価高なのは海外も同じではあるが、日本と決定的に違うのは所得増が伴ってうまく相殺できていることだな
海外では世界標準の経済政策が実施されているので、所得増に伴って物価も上がっているのは明らか。
日本の場合は失われた30年で実質賃金も右肩下がりなので、国民の負担だけが増えている。自民党政治が悪いのは言うまでもないが、深掘りすれば【政治に無関心】が根底にある。
政治は生活と直結しているってことを国民一人一人で共有することこそが社会を良くするための最初のステップなのでは?と思う。
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