ついっちゃが

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    タグ:長崎市

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    (出典 www3.nhk.or.jp)


    忙しい人のために要約すると

     気象庁によりますと、長崎市付近ではレーダーによる解析で、12日午前6時までの1時間におよそ110ミリの猛烈な雨が降ったとみられます。災害の危険が迫っていることから、気象庁は「記録的短時間大雨情報」を発表して安全を確保するよう呼びかけています。
    (出典元:NHK NEWS WEB)



    ブログ管理人より


     水害被害も年々増加の傾向にありますね。地球規模で環境が変わりつつあるように思えてなりません。夏の暑さも異常でしたからね。熱中症による搬送のニュースもよく目にしました。

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    爆音バイクの男は新成人、警官殴り逮捕「今は俺が悪かったとしか言えない」
    …警察官を殴るなどした新成人が相次いで逮捕された。 長崎県警長崎署は、長崎市西海町、無職の男(20)を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。発表によると、同…
    (出典:社会(読売新聞オンライン))


    成年 (成人からのリダイレクト)
    成年(せいねん)または成人年齢(せいじんねんれい)は、法的には、単独で法律行為が行えるようになる年齢のこと。 一般社会においては、身体的、精神的に十分に成熟している年齢を指すことが多い。 成年に達した者を成年者(せいねんしゃ)または成人(せいじん)といい、未成年者はこれと対する概念である。一般に大人というと成年者などを指すことが多い
    49キロバイト (5,115 語) - 2019年12月6日 (金) 01:17



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲各地の成人式会場周辺では12日、警察官を殴るなどした新成人が相次いで逮捕された。
    ▲長崎県警長崎署は、長崎市西海町、無職の男(20)を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。
    ▲発表によると、同日夕、成人式の式典が行われた同市茂里町の会場近くの路上で、パトカーの前に立ちはだかって進路を妨害し、男性警察官(26)の顔を殴るなどした疑い。
    ▲パトカーは「爆音で走っているバイクがいる」との110番を受けて出動していた。男は酒を飲んでおり、「今は俺が悪かったとしか言えない」と話しているという。
    (出典元:読売新聞)


    ブログ管理人より

    成人の日には毎回こういったお騒がせ者が出てきますよね。普通に迎えられないものですかね。

    続きはこちら

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    長崎市、副振動で冠水被害 - 日本経済新聞
    長崎地方気象台は22日、長崎市中心部で21日夜、海面が上下する「副振動」とみられる現象が起き、一部で冠水などの被害が出たと発表した。〔共同〕
    (出典:日本経済新聞)


    副振動(ふくしんどう、英語: secondary undulation)とは潮位の変化のうち潮汐や高潮、津波などによって発生する以外のものを指す言葉である。数分から数十分程度の周期の水面振動で湾や海峡においてはごく一般的に見られる現象。潮汐によって発生する潮位の変化を主振動と考えて、それに対する用
    6キロバイト (869 語) - 2019年1月13日 (日) 15:44



    (出典 2.bp.blogspot.com)




    ブログ管理人より

    副振動で海面が1m近く上昇するらしいですが、自然って本当に怖いですよね。自然現象ではないですが、HAARPっていう地震兵器で津波を人工的に起こさせて過去にどこかの地域で悲惨な事故があったのは久しいです。


    1 チンしたモヤシ ★ :2019/01/10(木) 12:26:52.93 ID:4OpayqrD9.net

    鹿児島・薩摩地方で副振動発生!「海面上下」枕崎で100cm 気象台
    ハザードラボ 2019年01月10日 11時35分
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27856.html

    薩摩半島の南端に位置する枕崎漁港(イメージ)

    (出典 www.hazardlab.jp)

     鹿児島県の薩摩地方では10日朝から、枕崎港や阿久根市などの沿岸で海面が大きく上下する「海面昇降」が発生している。気象台や海上保安庁は「船舶や海上係留物へ被害が及ぶおそれがある」として注意を呼びかけている。

     鹿児島地方気象台によると、10日午前6時10分ごろ、薩摩半島南端に位置する枕崎港で最大100センチの海面昇降が7分間隔で起きるのが観測された。

    枕崎で観測された潮位の変化(鹿児島気象台)

    (出典 www.hazardlab.jp)

     これは、湾や海峡などで一定の周期で振動が発生する「副振動」と呼ばれる現象で、高潮や津波とは異なる現象だ。九州では長崎湾で発生するものは「あびき」と呼ばれていて、過去には最大280センチ近い海面昇降が記録されている。

     副振動自体は全国どこの沿岸でも起こりうる現象だが、振幅が大きくなると、急激な潮位の変化や激しい潮流を起こし、港内に係留している船舶が転覆したり、定置網などが流出するなどの被害をもたらす場合があるほか、地盤が低い沿岸地域では、海水が下水道を逆流して道路や住宅地にあふれるなどの浸水被害を引き起こすケースもある。

     気象台によると、鹿児島市や枕崎市、北西部の阿久根市では午前10時前後に満潮を迎えており、午後3時50分から同4時半ごろにかけて干潮時刻を迎える見通し。海面昇降は、一度発生すると繰り返すおそれがあるため、海上保安部が注意を呼びかけている。

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