ブログ管理人より

 こういうアイドルに群れる庶民って明日の生活がどうなろうと関係ないのでしょうね。政策を聞いて判断すべきなのに困った群衆だ。日曜でたまたま雷門に人がいっぱい来ていただけかもだけど。


1 muffin ★ :2022/06/26(日) 22:43:31.94
https://yorozoonews.jp/article/14654202
2022.06.26

 参院選(7月10日投開票)で、自民党の公認を受け東京選挙区(改選6)から出馬した生稲晃子氏(54)と、全国比例で立候補した同党の現職・今井絵理子氏(38)が26日、東京・浅草でタッグ演説を行った。おニャン子クラブ、SPEED元メンバーの〝アイドル共闘〟に、約2000人が殺到。雷門前はパニック状態になった。

 昭和と平成を代表するアイドルのそろい踏みに、令和4年夏の選挙戦が盛り上がった。雷門前で生稲氏、今井氏とファンを交えた即席の〝3ショット撮影会〟が行われると、またたく間に観光客がワーッと2人を取り囲んだ。

 自民党関係者は「安倍元首相が、生稲さんの応援演説で有楽町を訪れた時よりも多かった。2人が横断歩道を渡ると、人が群がってきた。近年、まれに見る光景。この夏の選挙戦では間違いなく最多ではないか」と驚く。

 生稲氏は「SPEEDよりもだいぶ前です!おニャン子クラブで活動してました。36年間芸能界で活動してきました。一緒になって頑張ります」と共闘をアピール。今井氏も「芸能界の先輩と、こうやって選挙のステージに立てることが誇りに思うし、うれしい。国会でタッグを組んで、女性視線の政治を2人の手でブラッシュアップしていきたい」と、国政での再共演を期した。

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